ちょまめポン。

~肉と共に生きる~

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半年ぶり。

ご無沙汰感がものすごいわけですが…。

会社の移転があって、
そのあたりからブログ書くタイミングが掴めないまま、
書かない生活になじんでしまいました。

読者もたいしていないブログですが、
ぽまちょの誕生日ごとにコメントをくれていたコタスケさん。
大っ変っ、お待たせして申し訳ありませんでした。

といってもね…
わたしのことだから
どうせ途切れ途切れの更新でしょうし、
再開とは言い切らないでおきましょう。



世界で一番かわいいぽまちょさん達は、
相変わらず世界一をキープしており、
とても元気でとても肥えています。
ご心配なく…。

緑音符

実は休止中に、わたくし手術しておりました。
胆石です。
4月に入院してました。

数日家をあけることは初だったわけで、
それによってわかった衝撃の事実を書きたいと思います。

それは、

「飼い主がいなくても、
 ポン太は寝室で勝手に寝る」


これはどういうことかと言いますと、
日頃、わたしたち夫婦は、わたしが先に寝ることが多いんですね。
パパさんはリビングでゲームをしているため、
明るいのが嫌でわたしは寝室を閉め切って寝てしまいます。

すると、ぽまちょさん達は、
基本わたしについて寝室に入って眠ります。
やっぱりわたしが好きなんだな。愛されてるな。
その満足感でわたしは眠れるわけです。

しかし、わたしが不在の夜。
飼い主命・まこちゃんは、
どんなに明るくてもパパさんのいるリビングにいたそうです。
パパさん苦手なちょまくんでさえ、
微妙な表情でリビングで寝てたそうです。
忠犬を飼っているわけですから、当然の光景です。

しかし、深夜1時。
おもむろにポンさんは立ち上がり、
誰もいない寝室へのふすまの前に立ち、
「開けろや」
と、ふすまをカシカシしてきたそうです・・・・・。

このことにより判明した事実。
それは、

誤)わたしのことが好き

正)寝る時間になったから暗い部屋で寝たい




おそまつさまでした。
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