ちょまめポン。

~肉と共に生きる~

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休止中の写真消化。Part.2



陽春や
西日に輝く
肉のかたまり

     ~kyoko*心の一句~Part.2

参考:Part.1

午後になるとこの位置に西日が当たるため、
ポンさんの絶好の日光浴ポジションとなっています。


黒いかたまりが追加



平日も日光浴してるのかもしれませんが、
仕事のため見ることができません。
なので、土日のこの光景を見るのが楽しみだったりします。

あまりにもかわいいので、
陽のあたるこのピンポイントの場所に
わざわざクッションを運んだりしてしまう過保護なわたし。





ちょまくんは
こういう空間に入ることもできないんですねー…。
来てもガブガブ噛み始めるので…。



こういう写真も、
ちょまとポンだとなかなか撮れないですね。
落ち着きのない若者のちょまくんに、
繊細なオッサンのポンちゃんがガチギレする王道パターン。

こういう極端な二人の間に入るのが、
THE 何も考えてないチワワ、
まこちゃんです。
難点は、
何も考えていない故に、邪魔な場所にいることが多い。

ゲーム中、





かわいいー!!!!!
と、許してしまうんですが、
5分後にはどかされてます。

なかなか良いバランスの兄弟でしょ
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休止中の写真消化。Part.1

5月5日は、ポンさんの誕生日でした。
GWという最高のタイミングで生まれたため、
毎年盛大にお祝いしてもらえるという奇跡の子。


誕生日にシャンプー後、日光浴する図

ご存知のとおり、
毎年誕生日を忘れられるまこちゃんとちょまくん。
その分、
クリスマスとポン誕生日にまとめてお祝いされています。




去年のクリスマス




今年のポンさん誕生日

もう7歳なんですよー・・・・・。
今年から健康診断を受けてもらおうと思ってます。



こんなに太ってるから…。

余談ですが、最近我が家では、

ブゥーッチッ
ブゥーッチッ

とライザップの曲を口ずさみながら
パパさんがポンちゃんを抱えて回して、

テーテーテレッテー

と言いながらちょまくんに持ち替えるという
イカサマダイエットが流行っています。
同じ物食べてるのにちょまくんは細いんだよなー…。

緑星

我が家のぽまちょさんそれぞれの関係ですが、
もうずっと変わらず、
やっぱりちょまくんだけははじかれています。
といっても本人は気にしてなさそうですが。

見てるとまぁ、かなり自業自得で、
4歳になった今でも動きがめちゃくちゃで、
これは兄貴からしたらムカつくわー…という感じです。



それでも優しいまこちゃんは、
受け入れて(諦めて?)許容してますが。
まこちゃんはおつむがちょっとアレなので
何も考えてないだけかもしれない…。

そんなまこちゃんの尊敬する人は、やっぱりポンさん。

兄のようになりたい。
兄を守りたい。
でもあんなに太りたくない。

そう思ってるかどうか知りませんが、
よくポン兄とはシンクロしています。





ポンさんも、まこちゃんのことは大好き。
頑固で神経質なポンさんをも虜にさせる力がある子。
天真爛漫、ってこういう子のことをいうんでしょうね。

半年ぶり。

ご無沙汰感がものすごいわけですが…。

会社の移転があって、
そのあたりからブログ書くタイミングが掴めないまま、
書かない生活になじんでしまいました。

読者もたいしていないブログですが、
ぽまちょの誕生日ごとにコメントをくれていたコタスケさん。
大っ変っ、お待たせして申し訳ありませんでした。

といってもね…
わたしのことだから
どうせ途切れ途切れの更新でしょうし、
再開とは言い切らないでおきましょう。



世界で一番かわいいぽまちょさん達は、
相変わらず世界一をキープしており、
とても元気でとても肥えています。
ご心配なく…。

緑音符

実は休止中に、わたくし手術しておりました。
胆石です。
4月に入院してました。

数日家をあけることは初だったわけで、
それによってわかった衝撃の事実を書きたいと思います。

それは、

「飼い主がいなくても、
 ポン太は寝室で勝手に寝る」


これはどういうことかと言いますと、
日頃、わたしたち夫婦は、わたしが先に寝ることが多いんですね。
パパさんはリビングでゲームをしているため、
明るいのが嫌でわたしは寝室を閉め切って寝てしまいます。

すると、ぽまちょさん達は、
基本わたしについて寝室に入って眠ります。
やっぱりわたしが好きなんだな。愛されてるな。
その満足感でわたしは眠れるわけです。

しかし、わたしが不在の夜。
飼い主命・まこちゃんは、
どんなに明るくてもパパさんのいるリビングにいたそうです。
パパさん苦手なちょまくんでさえ、
微妙な表情でリビングで寝てたそうです。
忠犬を飼っているわけですから、当然の光景です。

しかし、深夜1時。
おもむろにポンさんは立ち上がり、
誰もいない寝室へのふすまの前に立ち、
「開けろや」
と、ふすまをカシカシしてきたそうです・・・・・。

このことにより判明した事実。
それは、

誤)わたしのことが好き

正)寝る時間になったから暗い部屋で寝たい




おそまつさまでした。

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